婚姻届に判を捺しただけですが最新46話【ネタバレ・感想】明葉、ついに対面!?

1 票, 平均: 3.00 / 51 票, 平均: 3.00 / 51 票, 平均: 3.00 / 51 票, 平均: 3.00 / 51 票, 平均: 3.00 / 5
おとな女子マンガvip管理人の独断と偏見によるオススメ度
読み込み中...
FEEL YOUNG7月号2022

FEELYOUNG7月号2022(6/8発売)の婚姻届に判を捺しただけですが最新46話のあらすじネタバレです♫

 

恋人として、大きな一歩を踏み出したふたり♡
次に待ち受ける試練は果たしてー!?

 

婚姻届に判を捺しただけですが全巻ネタバレまとめはこちら

 

続きは感想ネタバレ注意

前回までのあらすじ◎3年越しにようやく気持ちの通じ合った明葉と百瀬。恋人としてようやくキスから先のステップを踏み(残念んだがら描かれませんでした〜w)、順調に関係を育んでいますが…???

婚姻届に判を捺しただけですが45話【ネタバレ・感想】唯斗のケジメの付け方は…。

 

婚姻届に判を捺しただけですが46話

 

【婚姻届に判を捺しただけですが46話あらすじネタバレ】

 

明葉の高校時代からの友人で小説家のサキが、新刊を発売しました〜!!!
サキの本の装丁担当はなんと明葉♫
ふたり(+百瀬)で高校時代の夢が叶ったと明葉宅でお祝いしています…!!
(おもてなし料理by百瀬)

 

 

百瀬と明葉の復縁を知って喜ぶサキ。
既婚者のサキは、明葉たちの離婚&復縁話を聞いて少し気が楽になったと笑います。
結婚してずっと一生添い遂げる“義務”にハードルが高いと感じていたそうです。(た、確かに…。)

 

 

 

サキが帰ったあと、その事について話す百瀬と明葉。
百瀬は明葉と、形にとらわれず居心地のいい関係を深めていく事が今の自分たちに合っている…と言います。
いい意味で軽くいたいと微笑む百瀬。
(な、なんだか恋愛上級者風発言の百瀬に明葉は焦りますwww)

 

 

 


 

 

 

ある日、百瀬の兄の妻・美晴が入院してしまいます!
(美晴は妊娠中ですが、念のための入院だそう。ほっっ。)
それを聞いた明葉は、美晴のお見舞いに!!!
同じタイミングで、まだ会ったことが無い百瀬の母もいるかもしれない…と少しソワソワしますが、結局会うこともなく病室を出ます!!

 

 

病院を出た時、明葉は赤ちゃんが乗ったベビーカーが転倒しそうになった所を助けます!
その時、思わず膝をつき、怪我してしまった明葉。
その近くを通っていた年配の女性が、明葉を心配して寄ってきます!!!
結局、怪我の手当てをしてもらい、近くのカフェで一緒にお茶をする事に。

 

 

その女性・すみれさんは、ここ数年カフェ巡りにはまってカフェで働くのを目標にコーヒーの勉強をしていると笑います♫
更には、(家族がいるけど)インテリアの素敵な家に住むために、一人暮らしをしてみたいと話すすみれさん。

 

 

明葉は、『絶対最高に楽しいですよ』と賛同。
するとすみれさんは、なんだか嬉しいと言います。こういう話をすると大体が否定的な返しをされる…と。

 

 

明葉は、自分の(自由な)両親の話をし、更には自分が“偽装結婚”なんかもしていたと打ち明けます!
人を不幸にしなければなんだってありだと、“主婦業を定年退職しよう”とすみれさんの背中を押します♫
(とは言ったものの、その夜、良かったのか…と不安になる明葉w)

 

 

それ以来、明葉とすみれさんは茶飲み友達に♫
ある日、明葉がすみれさんとカフェで話している時、百瀬から電話が…。(美晴さんに陣痛が来たという内容でした!!)
すみれさんにも同じタイミングで電話が入ります。

 

 

それぞれ電話の相手と会話するふたり。
が…しかし!!
ふたりとも同時に、『美晴さんによろしく』と発言が被り、“え?”と互いを見つめますw!!!

 

 

 

そして、百瀬と旭が待つ、百瀬の実家についた明葉&すみれさん。
なんで2人が一緒に!?と旭&百瀬は驚いています。
不穏?な空気が漂う中…“間違いない この人が 百瀬さんのお母さん!!”と確信する明葉なのでした( ゚д゚)!!!

 

 

 

ここまでが、婚姻届に判を捺しただけですが46話のあらすじでした〜。
今まで一切会った事がなく、義母(になるかもしれない)すみれさんに、偽装結婚していた事や、またその人(百瀬)と付き合っているとまでぶっちゃけてしまってる明葉www

 

 

すみれさん(百瀬母)の反応は???次回も楽しみです♫

 

 

【次回!婚姻届に判を捺しただけですが47話掲載FEELYOUNG発売日】

 

ハンオシ47話は、7月8日発売のFEEL YOUNG8月号(2022)に掲載予定です♫

 

 

《引用元 作品DATA》     
出版社:祥伝社
著者:有生青春
掲載誌:FEELYONG

 

ご購入はこちら↓

この記事が気にいったら
いいね ! ください


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です