最新話!太陽が見ている(かもしれないから)8巻22話【感想・あらすじ】(マーガレットコミックスCookie)

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おとな女子マンガvip管理人の独断と偏見によるオススメ度
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Cookie2017年11月号の太陽が見ている(かもしれないから)22話のあらすじ、感想です☆
22話はコミック7
巻に収録と思われます!

 

太陽が見ている(かもしれないから)各巻ネタバレはこちら

 

続きは感想ネタバレ注意

 

 

最新話!太陽が見ている(かもしれないから)7巻21話【感想・ネタバレ】(マーガレットコミックスCookie)

 

楡の岬に対する本心が晒され…日帆との別れを選び…物語が大きく動いた7巻ラストの続きです♫ざ〜〜〜っくり、あらすじです!!

 

 

【太陽が見ている(かもしれないから)22話】

 

 

飯島兄は就活中らしく、会社を落ちまくってるっぽいw
隣に居た(友達?関係あり?)女子が、内定とって遊びいこーよ、と誘いますが、飯島兄はもう遊ばないと言う。

 

 

 

飯島兄『俺もうあそばないの ごめんごめん』

 

 

 

どっちの意味で遊ばないんだ?う〜ん。どっちもかw?

 

 

 

日帆はあの日以来大学にも通わず、家に引きこもっているらしい。
大学の友人、岬がLINEをしても未読スルー。

 

 

日帆の叔母が心配し、楡に『顔を見せてあげて』と電話でお願いするも、楡は『それを彼女が望んでいますか』と、逆に問う。
それを聞いた叔母は、わからないけれども今の日帆は、昔の母親のようだと…
『あの子 ー…生きてないのよ』
と伝え、会いに来てほしいと頼みます。

 

 

 


 

 

 

岬の元に飯島から電話が!!
猫の里親会に岬を連れ出してくれました♫
飯島はどうやらあの日、日帆にきつく言ってしまった事を気にしてたみたい。

 

 

 

でも岬は、“いーじまのことだから 脈絡のない悪口は言わない、キツイことでも本人を思ってのことだ”と伝えます♫

 

 

 

 

飯島『俺…そんないい奴かな』
岬『サイコーでしょ!』

 

 

飯島『……お おまえ損したなあ!』
岬『ええ ほんとに』

 

 

 

めっちゃ引きつって頑張って『損したなあ』って言ってやった飯島よく頑張ったwww
岬は飯島を見て微笑み、『なんかね わかったことがあるよ』…と言います。

 

 

 

 

それは『ひとりでこもってても なんにもならない』ということ。
ここの岬の本音と、岬の口にしなかった考えを代弁し、全力で突っ込む飯島の会話、好きです。
なんだか二人とも泣くのを堪えた表情で。
飯島、頑張ります。
きっとまだ大好きな岬に、こう言っちゃいます。
眉間にぐっとシワを寄せて、複雑な表情で、言っちゃいます。
きっと岬自身、それは“しちゃいけない”と思ってること、言っちゃいます。
いいですか???

 

 

 

 

飯島『いってこい…敵は落ちてる
奴はフリーだ!』

 

 

 

岬『鬼畜かよ』

 

 

 

岬『あたしね
多分今この世でいちばん
日帆の気持ちがわかる人間なんだよ』

 

 

 

 

そう言って頭を抱える岬。
岬は立ち上がって、『よし!決めた!』と大声出して、ブサカワな猫のお持ち帰りを決定www
心の中で岬は……

 

 

 

岬:でもね 日帆 これだけは

 

 

 

 

 

 


楡に日帆の叔母から電話が…。
変な男が日帆を家から連れ出した!とかなりあわててます。
それを聞いた楡は、飯島兄だと気づき『おばさん 慌てないで そいつ大丈夫 俺のー友達だから』…と言い、日帆とずっと一緒にいれなかった事を謝ります…。

 

 

 

また、楡はは日帆の家が大好きだったこと、日帆にとって幸せな環境だと思うことを伝え…。

 

 

 

 

 

楡『だけど 日帆は自分の内側にだけとらわれていて
周りを見る余裕がない
それは…俺も同じだったかもしれないけど
自分で変わろうとしない限り
日帆はそのままです。』

 

 

 

 

楡の言葉をわかる、という叔母。
少し感情的になってしまったのか…

 

 

 

 

 

日帆叔母『だから楡くんが必要だと思って あたし達は
廣瀬の息子のあなたを歓迎したんじゃないの!』

 

 

 

 

 

…と。
我にかえり、楡に謝る日帆の叔母。
その言葉に楡は…

 

 

 

 

楡『いえ 恨んでいいんです
恨まれるのは慣れてます
でも 本当に日帆の幸せを思うなら
俺 は だめなんです』

 

 

 

(いや〜ここ辛すぎでしょう。日帆叔母、なんてこと言ってくれてんだい。楡が好きだって思ってたのに、、、、“やっぱり自分は”って…なるよ、なっちゃうよー!!でもそんな事分かってたかのように『恨んでいいんです』と即答した楡が悲しすぎる。)

 

 

 

 

 


帰宅した楡のマンションには、岬が待っていました!!!
『何…してんの』
と言う楡に、岬は『直接言いたくて』…と!!!

 

 

 

 

岬:ごめん 日帆 これだけは

 

 

 

 

岬『楡 あなたあたしの太陽だよ
あたしたち まぶしすぎるね!』

 

 

 

 

『……そう…だな』

 

 

 

 

岬『楡 ありがとう ばいばい』

 

 

 

 


 

 

日帆と飯島兄は川の橋の上にいました。(ここどこ。)
橋に身を乗り出して川を見つめる日帆。
ひとっことも喋べらない日帆をからかうように『ヨーヨー』言い続ける飯島兄w

 

 

 

飯島兄『ラインではおしゃべりなのにヨー
どうせ学コ行かねんなら俺につきあってくれたって
いーじゃねーかヨー』

 

 

 

と絡む飯島兄に、大きな声で『うるさい』と突っ込む日帆!!
飯島兄、内心“しゃべった…”と思ってますww

 

 

 

日帆の手に何かが握られている事に気づく飯島兄。
それは岬とお揃いだった(楡に買ってもらった)キーホルダー。
それを知った飯島兄は、『じゃあもう要らなねーなっ』と言いながら、川に投げる。日帆が止めようとするも、手遅れでした。

 

 


 

 

 

岬:ねえ日帆
あたしたち何もかも

失くそうか

絡まってしまった糸を無理にほぐしてつなげて
ボロボロなあたしたち

だけどこんなあたし達にも
人の繋がりも未来の光もあるのだと
信じたい

信じられるよ
失くしても泣いても

だってそうじゃないと生きていく価値がない

 

 

 


 

 

 

岬『またね!』

 

 

 

 

そう言って、楡に手をふる岬。

 

 

 

 

ここまでが太陽が見ている(かもしれないから)22話でございました〜〜〜〜。

 

 

 

 

うううううぅうううううう〜〜〜〜。
おおおおおぉおおおお〜〜〜〜〜〜。

 

 

 

先月号の21話を読み終えたあと、楡は3人の関係を終わらせるのでは…と不安で不安でたまりませんでしたが、やはり、その展開のようです…(ノД`)!!!
しかも、そう思ったのは楡だけではなく、岬も同じだったようですね…。

 

 

でも最後の岬のモノローグを読んだ時、“失くす”ことで、歪な3人の関係を終わらせることで、それぞれが一歩前に進み、周りを見ずに内側にとらわれた自分を変え、光を見つけていくべきだと、変われると信じようとしている前向さを感じました!!!

 

 

 

そして同時に、誰よりも日帆の今の気持ちが分かる岬。
そんな日帆に“ごめん”と感じながらも“これだけは”と楡に伝えに行った言葉。
暗い楡の表情に光を差した岬の言葉。

 

 

 

『楡 あなたあたしの太陽だよ』

 

 

 

もう、これから会えなくなるかもしれないけど、きっと会えるのはお互いが成長し、今の自分が変われたと思える時だと思うけど…
これだけは楡に伝えたかったんだね。。。
きっと自分を責めて、自分では誰も救えない、と、恨まれて当然の人間なんだ、と一人になってまた暗がりに篭ってしまうかもしれない楡に、これだけは、岬にとっての楡の存在価値だけは伝えたかったんだよね。

 

 

 

 

だって岬にとって楡が太陽であり、光であるのは揺るぎない事実だから。

 

 

 

日帆はきっと大丈夫だと思う。
楡では変えられなかった日帆の内面を変えてくれる、日帆自身が変わる導きをし、支えてくれる飯島兄がいるから。周りのみんなのラインは未読スルーなのに、飯島兄とはやっぱラインしてたんだね、って、悔しいけどちょっとほっとした。

 

 

岬が楡を諦めた時、諦めようと心に決めたあの冬、自分の気持ちを断ち切るように捨てた(楡からの)キーホルダーを、日帆も飯島兄によって葬られた…。
ここのシーンとても切なかったけど、飯島兄、ありがとう、と思ってしまった。
楡は日帆を飯島兄に託したんだから、頑張れよ!飯島兄!!
楡に『友達』だって言わせたんだよ!!
めんどくさいのは嫌いじゃない、って一生言い続けてくれwww!!!

 

 

まぁここまでは、ちょっと綺麗事も含めた私の感想でして…。←え???

 

 

本音を言うと…飯島が言いづらそうに、

 

 

 

飯島『いってこい…敵は落ちてる
奴はフリーだ!』

 

 

 

って言った瞬間…
そうだーーーー!!!!
岬、いけーーーーー!!!って全力で思ってましたwww

 

 

 

だってさ、お互い太陽のような存在って伝え合えたんだよ???
どれだけ楡が自分を認めようとしなくても、岬にとってあなたは太陽なんだよ???
日帆には飯島兄がいるよ???
じゃあ楡は????
岬しかいないじゃんかヨーーーーーー!!!!←あ、飯島兄になってもうた。
日帆と同じように、“自分の内側にとらわれて周りを見る余裕がない”楡を、近くで見守ってあげてよ!!楡が変われる導きに…支えに岬がなってあげてよ!!と。

 

 

 

それじゃあ意味がないのかもしれないけど…。
頭でっかちにならずに、もっと自分が求めるものに素直になろうよ!だってあなたたちまだ20代なったばっかデショ!!!(あれ?まだ??)と思っちゃった。

 

 

あれかな〜。次は数年後、とか???
ありえそうだけどやだな〜〜〜。
(ちょっと先でも)楡が、岬を追いかけてくる!展開に2ヶ月全力で願掛けします!!

 

 

 

《引用元 作品DATA
出版社:集英社
著者:いくえみ綾
掲載誌:Cookie

 

 

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13 件のコメント “最新話!太陽が見ている(かもしれないから)8巻22話【感想・あらすじ】(マーガレットコミックスCookie)

  1. こんにちは!!!
    今日は仕事中なんども今月号のちょい読みを読み、やっとこさ、読めました、、、が

    立ち読みなのにうるうるです泣
    岬がひたすら太陽過ぎる
    楡にとっての救い過ぎる
    楡にとっての岬が、日帆にとっての飯島兄としか思えないです
    最初の頃に楡が家の玄関の扉開けて、太陽とかぶってぺかーっと光った飯島兄が、今じゃ本当に太陽に…笑

    岬のバイバイは、そういう事なんですかね
    3人の歪な関係を終わらせるバイバイなんでしょうか…でも、、でも楡は岬と一緒に幸せになってほしいです〜〜(T-T)笑

    飯島はサイコーすぎますね
    幸せになってくれ…どうか、本当に色々報われてほしいと、切に願います

    次どうなるのか、、また2ヶ月が長いですね

    1. とんとんさん
      いつもコメントありがとうございます♫!!!
      同じく私もぐっと涙を堪え、うるうるしながら何度も何度も読みました!!!
      楡にとっての岬は、日帆にとっての飯島兄、ですよね!!!

      最後の岬の日帆に向けたモノローグの“あたしたちなにもかも失くそうか”という所で、3人の関係を終わらせるのかな〜と感じました。
      もしかしたら“楡”なのかもしれませんが…。そのバイバイだと思ったんですが、『またね』に希望を持ちたい!!です!!!
      次は50ページみたいなので、大きく展開することを願ってます!!
      てゆーか、楡が岬を迎えに来い〜〜〜〜!!!!が、本心です( ´ ▽ ` )ノ
      またぜひ感想お待ちしてます♫また何か気づきがあれば教えてください〜♡

  2. 管理人様こんばんは!!
    お待ちしておりました!笑
    どんな展開になるのか怖くてドキドキしていましたが、意を決して読んだ内容は管理人様始め皆様が予想していた、関係を終わらせるでしたね。

    もう読み終わってから仕事中もずっと頭の中は太陽のことでいっぱいになり、目頭がじわっとあつくなる、今回も胸が張り裂けそうな展開だったなと…。33ページ、普段なら短かめですが、今回はとても長く重く感じました。

    岬に『あなたは あたしの太陽だよ』と言われた時の楡の表情。ここ最近でこんな表情になったことあるのかな?そして表紙の楡の表情…この2つを見た時過去に岬が『楡は幸福?』と心の中で問いかけるシーンを思い出しました。
    正直なところもうお互いが太陽の存在なら、関係を終わらせるまで思いあっているのなら付き合ってしまえばいいのに!!( ; ; )
    楡を幸せにできるのは岬で、岬を幸せにできるのは楡だと…だからこそ手を取り楡を救う、ふたりで幸せになる展開を希望でした(>_<)

    今まで岬が頑張った分、楡にも諦めないでほしいなと、願いながらまた2ヶ月後ですね。

    そして飯島兄弟がいなければ、この3人はいま自分の足で立てていなかっただろうなと思うほど、彼等良い仕事しますよね。本当にみんなみんな幸せになってほしいです

    1. ゆりさん
      いつもコメントありがとうございます♫
      コメントに激しく同意でございます!!!
      私も今回の22話を読んで、“楡は?”のゆりさんと同じシーンを思い出しました!!
      もちろん楡も3人の関係を終わらせようとしていたと思うんですが…日帆の叔母の発言を聞き、“やはり自分は…”と感じている楡なのに、一人のままなの?と。
      だからこそ岬は、日帆に悪いと感じながらも楡の元に行ったんでしょうけど…。
      あの、楡の顔が明るくなった瞬間、そしてそれを断ち切るような岬の『バイバイ』が辛すぎました…!!
      今度は楡が岬に返す番なのでは?と。私も楡に諦めないで欲しいと思います。
      だって楡がきっと幸せだと感じられるのは岬といる時ですもんね。
      飯島兄弟、最高ですね!!!
      どうやったらあんなキャラを生み出せるんでしょう。2ヶ月後、楽しみですね〜〜〜!!!
      また是非是非コメント頂けたら嬉しいです♫

  3. こんにちは

    いつもは電子版なのですが、誘惑に負け今月号買っちゃいました。
    今月号も印象に残るしーんばかりなんですが、岬の回想シーン?あたしがあの冬に‥空っぽの器を満たすには必要だった努力‥あなたはそれをのところが特に気になりました。岬にとって楡と住んでいた家は、思い出は特別でかけがえのない唯一のものだったのに、それを日帆が燃やそうとした事岬はどう思ったか考えてたんですが、自分のことより日帆の辛さを感じてたきがします。岬の顔、辛すぎる。

    もう1つ、楡に太陽だと言いに行ったあたりです。(それを聞いた楡の顔も忘れられません。楡、あんな小難しい人なのに岬の言動は楡あんな顔させちゃうんですよね)なんとなく岬が皆の前から消えちゃうような気がしてなりません。
    ここ最近楡か岬が皆の前から消えるのでは?と漠然と思っていたんですが、今月号読んでそれは岬なんじゃないかと‥ 。
    岬に太陽だと言われた時の楡の顔を見ると、楡はこの先落ちていくばかりじゃない気がします。
    楡にとって太陽は岬で、岬にとって太陽は楡だけど、タイトルのみてるかもしれないまでを考えると、この先楡が岬がみてるかもしれないという気持ちで前向きになるのかなと。

    この先どうなっても、2人がすんなり幸せになるのは難しいような。時間かかりそうですよね〜
    時間かかって遠回りしてもぜひハッピーエンドで終わってほしいです。岬ファンとしては岬と楡の幸せいっぱいの姿を見ないことには終われません。

    勘ぐりすぎ?コメントすみません

    1. シオンヌさん
      いつもコメントありがとうございます♫返信遅れ、すみません!!!
      私も最初の岬のモノローグをず〜っとず〜っと考え、シオンヌさんと同じように捉えてました!!
      岬の一番大切な“家”を燃やしたいと思った日帆の気持ちが一番分かるのは、楡を失くすという同じ経験をした岬だから…、自分が今までしてきた努力=日帆が家を燃やすことなのであれば“燃えてしまえばいいと思った”という岬の気持ちだと解釈しました!!
      結局家ではなく、お揃いでキーホルダーになった所も切なかったですね。

      岬が楡たちの前から消えてしまうんでしょうか〜。
      辛いです…でも、楡を失くす決断をしたように思えますね。
      シオンヌさんの、“見ているかもしれない”で前向きになる、というのはなるほど確かに〜!!!!と感じました!!
      でもでもっっっ見ているかもしれない、で心の支えとして生きていくのではなく、やっぱり楡と岬は隣にいて欲しいですね(´Д` )!!!

      早くまとまって欲しいような連載がまだまだ続いて欲しいような複雑な気持ちです。(そう長くはなさそうですが…。)
      またぜひコメントお待ちしてます〜〜〜!!!!

  4. 管理人さんこんばんは!
    今回も胸がギュッとなる回でしたね。
    やっと、お互いの気持ちがわかったのに別れを選ぶことになるなんて(;_;)
    なにもかも失くす決断をし、笑顔でばいばいした岬に涙。

    楡の岬に対する気持ちがわからなくて、モヤモヤしていた頃 勝手に『もう岬、楡の前から消えちゃえ!』なんて思ったこともあったのですが、まさかこんな展開になるとは・・・
    でも、今すぐにふたりが幸せになるのは難しいのも確かで・・・
    楡が言ってたとおり、自分で変わろうとしない限りそのままなんだろうな。と
    別れてしまったとしても、岬のどうしても伝えたかった「あなたあたしの太陽だよ」は、楡を救う言葉になるはず!
    未来を信じている「またね」に、今度は楡から
    答えて欲しい!てか、楡からじゃなきゃダメだと思う!!

    飯島兄弟 ホントにいい奴(❁´ω`❁)
    兄の力で日帆もきっと大丈夫なんじゃないかな。と思いたい。

    次回は、時が経過してるんでしょうか?
    みんなに幸せになって欲しい!!

    2ヶ月またまた長いです(T ^ T)

    1. 藤きさん
      いつもコメントありがとうございます♫!!
      返信がかなり遅れ、すみません〜〜〜(ノД`)!!!
      藤きさんの感想、ウンウン!と読ませていただきました!!!本当に、楡からアクションを起こして欲しいです!!!
      岬は日帆に罪悪感を覚えながら、それでも、と自分の中の楡への気持ちを伝えましたもんね〜!!!
      きっとあの表情の楡…岬の言葉が響いたと思いたいです…。
      飯島兄弟最強ですね。楡も、、、敵わないかもしれませんwww
      また2ヶ月長いですね(´Д` )早く続きが読みたいです〜〜〜!!またぜひコメントお待ちしています♫!!!

  5. 管理人さんこんばんは。

    最新話も深かったですね。
    コミックと合わせて読むと、楡の闇もあそこまで深いとは思いませんでした。そこまで親父のシガラミに捕らわれてたとは…この親父は息子をこんなに苦しめてマジで一発殴ってやりたい。
    もう楡は落ちるとこまで一旦落ちてもいいからそっから這い上がって、本当に自分の心が望む所に向かって欲しいですね。
    今回みたいに岬は絶対楡を追い込んだりしないからこそ、私も今度こそは楡の方から太陽(岬)に歩み寄ってあげて欲しいと願っています。
    日帆は飯島兄がそばにいるのでもう大丈夫に思いますしね。

    今回を踏まえて改めてコミックを読み返すと、フラットハウスで暮らしていたあの頃の楡は、確実に岬が好きですよね。飯島にヤキモチ焼いたり、束縛したくなったり自分自身の戸惑いを必死で隠してるように見えたりして、楡の本心が露わになったことで、そこかしこに楡の本心が見え隠れしてそれもまた胸キュンになります。
    しかし飯島兄弟はなんていい奴らなんでしょうね。彼らは見てるだけで癒しですね。ハッピーになれます。

    1. あずさん
      いつもコメントありがとうございます♫かなり返信が遅れ申し訳ありません〜〜〜(ノД`)!!!
      私も少し前に読み返しましたが、あずさんと同じ気持ちでした!!!
      岬の事を好きで、飯島に『触るな』って言ったり、束縛風発言をしつつ、必死でごまかしてみたり…。その時楡に自覚があったのかは分かりませんが、“恋愛感情”への変化を必死で抑えようとしてましたよね(´Д` )あの辺り、切なくもありますが大好きです…。
      そしてあずさんと同じく、親父殴ってやりたいです!!!
      家庭環境、親の存在ってやっぱりこんなにも人格に影響するんですね…。長年しがらみに苦しんでいる楡に岬の『太陽だよ』という言葉がどれだけの威力を持つのか。
      きっと響きますよね…♡信じてあと2ヶ月待ちたいです!!!
      ぜひまたコメントお待ちしております♫!!!

  6. 管理人様!いつもありがとうございます!

    7巻からの22話
    なんで、こうなったのか……
    元を辿れば、楡のオヤジのせいじゃないか。
    何もかも。クソーー!!!!

    楡のせいじゃないのに、叔母さんまでもが楡を責める……
    どんな想いで日帆といたのか。。。
    叔母さんは知らないから。

    楡だって犠牲を払ったのにね。
    ツライ。

    最後の何もかもなくそうか。
    やっぱりそうなのか。
    3人が一度離れてリセットするのかな。
    「太陽がみているかもしれないから」
    に繋がるのかな……

    それでもいつか、楡と岬は再会して欲しい。
    今度は楡から行動起こして欲しい。

    いつか、楡と岬のお店見てみたいな。
    願望です!私の明日への希望です(笑)

    1. まろさん
      いつもコメントありがとうございます♫!!!
      明日への希望です、に便乗させてくださいwww♡
      日帆の叔母さんのセリフ…めちゃくちゃ胸が痛かったです…。でもその言葉をわかっていたかのように、間髪入れずに『憎まれるのには慣れている』と言った楡の言葉が悲しくて悲しくてたまりませんでした。
      20年?生きてきて、ずっと自分は誰かから恨まれているという思い。その苦しさって…想像がつきません…。
      でも、だからこそ岬しかいないですよね。憎むとは程遠い“太陽”の存在、ですもんね。
      やっぱりリセットして離れる感じですかね(´Д` )???
      2ヶ月後、早く読みたいような怖いような気持ちですww
      またぜひコメント頂けたら嬉しいです〜〜〜♫!!!

  7. はじめまして。
    いつもひそかに楽しみに見てます。新刊も購入し、また続きが気になりすぎていたのでとってもありがたいです。ただ今回の更新からすべての画像が見えなくなってしまいました。私のスマホのせいなのかも…残念。
    ということで文章だけ拝見させていただいておりますが、今回もぎゅーーーっと胸が締め付けられる展開でした。しかし岬が自分の気持ちを楡に伝えられて本当によかったな…と。最近のお話はただ苦しく、読んでいても辛くてもやもやするものが多かったのですが、これで光が見えたなぁと感じました。これからも2ヶ月ごとに見にきます。いつも感謝です。

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